俳句

2024年4月27日 (土)

始まりがいちばん楽しみ

連休前半の始まりの日。始まるときがいちばん楽しみだよね。
やりたいことは山盛りもり
全部できるかは気分次第

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少し前の写真。
ハートの水たまり桜バージョン

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花吹雪 渋滞の先頭は工事

2023年5月23日 (火)

青葉風

青葉風 今日はマスクなしの歌


彦根春の市民音楽祭

オーソレミオ
海に来たれ
はるかなるサンタルチア
フニクリフニクラ

そら豆が届いたので、皮をむいて茹でたよ。

2022年10月18日 (火)

湖は彼岸 烏と鷺の影
鳶とヘリ二連蜻蛉の空青し
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2022年9月20日 (火)

野分

野分去り 少し遠出の散歩みち 

2022年9月18日 (日)

秋・野分14号

後になり 先になる空 アキアカネ
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2022年3月24日 (木)

風ふわり 土筆の道を われは行く

とても良いお天気になるという予報だったので、
まだウォークで行ったことがない町へ。
この間の駅からウォークで懲りたので、寄り道はせずにまっすぐ向かう。
石田三成とご縁がある神社とは存じ上げず失礼いたしました。

これで今日の予定はおしまいです。
モデルナアームにまたなってます。今回は痒みがひどい。

2021年1月30日 (土)

冬の俳句

しもばしら 地面にできたミルフィーユ


かぷかぷと 鴨は河口に溜まり居り


淡雪の山は空色 溶けてゆく


風去て 春が突然光りだす


白鳥よ わたしの頭上を超えてゆけ




病がちの一年でした。新しい春、早くおいでよ。