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2012年8月23日 (木)

アロマでゆったり

アロマでゆったり
ヴォイストレーナーのY先生がアロマテラピーのお店おれんじぴーるにご用とのことで、ご一緒させていただきました。
ちょうど湖西の中学生が部活動で体験に来られてて、ちゃっかり入浴剤作りに参加させてもらっちゃいました。

わたしは「伊吹の光」というおれんじぴーるオリジナルのアロマが欲しかったのですが、お店に入ると、いろいろ目移りして、先生とゆっくり買い物しました。
オーナーのおじさまがY先生の合唱団の指導に来られていたとか。合唱つながりで、ピースがカチカチと音を立てて組み合わさっていく不思議な感覚です。

今週土曜日からは、次に向けて進みます。

2012年8月16日 (木)

帰って来ました

帰って来ました
今日は、家族みんなでお出かけしてきました♪
うみほたるは強い風でした。
帰宅したら、猫たちがとんできました。
(=^ェ^=)(=^ェ^=)
お留守番ありがとね。

2012年8月 3日 (金)

アイスカフェオレ

 東京さ、行ってきました。
 毎年夏に行われる「全国母と女性教職員の会」、通算4回めの参加。
 「音楽日記」と銘打ってはいるものの、「教職員」という職業に就いているという事実はわたしの一部でもあることだし、行けば元気になる会議というのもなかなかないもの。「ジェンダー平等」という分科会に参加してきた。

 ジェンダー:社会的・文化的に形成される性別。作られた男らしさ・女らしさ(広辞苑より抜粋)
 
 

 

 普段、目の前の仕事に追われていると、こんな大事なことをじっくり考える時間もとれないから、毎年その感覚を研ぎに行くみたいなもの。現場も大事だが、そこで這いずり回っていると道に迷う。
 人それぞれ物事をとらえるセンサーがあると思う。どうやらわたしのそれは「ジェンダー」であるらしい。
 
 


 そんなことを振り返りながら、アイスカフェオレを飲んでます。午後からまた仕事です。


 

  
 

2012年7月29日 (日)

雑草とカナちゃん

 暑いです。暑くてうれしいのは、梅干しくらいです。


 庭では野草を栽培しております。このところの暑さのおかげで、肥料ナシでもすばらしい成長です。

 そこに、「カナちゃん」も飼っています。

 「カナちゃん」は、複数います。東部エリア、西部エリア、そして北部エリアです。東部エリアと西部エリアでは、縄張り争いが起きているようです。北部エリアのカナちゃんは、長いしっぽを一度切り落とした跡があり、胴体が立派に太っています。

 野草もこのように立派に成長すると邪魔なので、除草剤を撒こうかとも思うのですが、カナちゃんのつぶらな瞳を見ると、撒けないでいるわたしです。


 暑いしな~    <それが主原因





 




 

2012年7月23日 (月)

カエルの子はカエル

 夏休みに入り、アメフト次郎は補習に通い始めました。

 彼の高校では、「補習」は進んで受けるもので、「補充」は強制されるものなんですと。いずれにしても、キッパリ引退した後は、受験生やっております。
 



 今日は面談があり、志望校のことやら学習のことやら生活のことやら、あれこれいろいろセンセからお話がありました

  ま、………世の中、アマガエルかトノサマガエルか、ウシガエルかモリアオガエルかヤドクガエルか何かはわからないけれど、「カエルの子はカエル」こそが真実であって、「鳶が鷹を生む」という事例は皆無であります。



 
 
 


 

2012年7月 7日 (土)

何が本当?

 昨日はすごい雨。洗濯物が乾きません。おまけに、太郎が洗濯物とともに帰宅。お風呂の乾燥に入れたらいいとは言うものの、「節電」という言葉がこれだけ巷にあふれると、ちょっと遠慮してしまう。お日さまが恋しいな~。
 

 いろいろな節電技が紹介されている。一番やり玉に挙がっているのは、エアコン。設定温度を28℃にすると、かなりの節電になるという。
 でも、「エアコンよりテレビ」という情報もある。こちらはマスコミ業界が絶対に言わない節電方法だとか。
 どれが本当の情報なのか?もっともだと思わせるもの、怪しいもの、政府の言うこと、電力会社の言うこと、何とか研究機関のいうこと、エコという名のつく商品、みんなばらばらで、わたしにはわからない。
 でも、絶対に間違いないことがある。使わない電気は消す、ということ。
 教室で、子どもたちが言う。
「節電しよう。明るいから、南側の電気は消そうよ。」
 政府も、電力会社も、この子どもたちの純粋な声を聞きなさい。

2012年5月27日 (日)

ごぶさた

ごぶさたです。

仕事が忙しすぎました。

「忙」という字は「ココロがホロブと書く」というのは、ほんまです。気持ちが疲れます。

でも、「疲れた」と愚痴るのは、やめます。



で、昨日は矢守先生のヴォイストレーニングの日。

変顔で歌います。川本喜八郎の人形みたいな口。http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/

(いや、今調べた。いくらなんでも、もっと微笑んでるわ)
口の中をもっと開けて、舌を変にしない、というのが私の課題。

うーん……口の形はいろいろ考えないで、お腹へ意識を持ってった方がええかもしれんです。

ところで、
この間の石原先生のレッスンは、まさしくスパルタ!本番に乗る前に、最低限の整理整頓を、ズバズバッ、と。
先生が前におられると、音楽(息)の流れが見えてくる。なんと的確。


P1000790

できんようになったこともあるけど、できるようになったこともあるやんな。
ま、えっか。




2012年3月29日 (木)

年度替わり

 年度替わりというのは、別れと出会いとがいっぺんにやってくる季節。

 この仕事をしていると、避けては通れない。身のまわりの整理をしている人の横で、新年度についての話し合いが始まっているという事実。4月9日に子どもたちを迎えるには、仕方ないことなのだが。

 教室の手洗い場の掃除を後回しにして、午後は明日の準備に出かける。帰宅して、たまっていた洗濯をやっつけた。





「年を取るとね、前にできていたことが面倒になって、一つずつやらなくなっていませんか?」

と、エアロビクスの先生。

 おっくうになって、いろんなことをやめてしまっているわたしに言われているようで。

Piero

シルバーウイングスのもっくん作。


 今日は「和ばぁちゃんの着物リフォーム」もどうぞ。

2012年2月19日 (日)

春はまだかな~

 今回は「南雪」だったらしく、こちらはほとんど降っていません。近江では、「南雪」は春の雪の降り方です。節分過ぎて、明るい日差しが部屋に入ってくるようになりました。

 昨日のあふみの練習 ジョスカンのクレド、マレンツィオ、賢Pの夏の絵の具、ブラームスとバッハ。めいっぱいです。バッハはちょっとゆっくりめでした。

 さて、「和太鼓ふくろうず」ですが、解散することになりました。

 それに伴って、「ふくろうず」のホームページも閉じようと思います。

 私の手元には、数種類のバチと、桶太鼓、篠笛が残っています。力一杯叩いたと思います。再開できるかどうか、今はまったく分かりません。

 できないことが増えていく日々です。

 和ばあちゃんのブログの場所を変更しました。

http://afuminikki.cocolog-nifty.com/kazba/

 

2012年1月28日 (土)

ジャズと和風とインフルエンザとのはらうた

 あれー??記事がなかった~そうか、昨日途中で終わってたんや…

 気を取り直して、中身を注入しましょう。こっちの記事は、子どもたちの話です。

 4年生と言えば、やっぱり「茶色の小びん」。もちろん、ジャズバージョンでやります。

 と、言っても簡単。リズム楽器のシンバルを「タン、タン、タン、タータ」(わかります、これで?4拍めるをスイングする)だけ。あとは、勝手に子どもたちがのって、メロディーまでスイングしてくれます

 金曜には「ソーラン節」と「南部牛追い歌」を聴きました。「しぶい」「長い音」「竹林のイメージ」(ちくりん、というのは漢字ドリルで覚えた言葉、ちゃんと使ってますね~)それから、よーく聞き比べて、音を揺らす歌い方「こぶし」にたどり着きました。

 その後は手拍子入れて、「ハァ~どっこいしょ~どっこいしょ~」の唱和。まるで大宴会のようです。

 ジャズも和風も、のりのいい子らといると楽しいな~っ

 でも、実は、火曜日から木曜日まで学級閉鎖になってました。インフルエンザのせいです。その間に、わたしは、かれらの作った「のはらうた」を小さな詩集にまとめました。

 

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