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2020年6月

2020年6月28日 (日)

冷蔵庫!

冷蔵庫!
17年前に購入。
今日、カラカラカラカラ…と音をたてて、冷えなくなりました。
次郎くんに持って帰らせるためにおかずをたくさん作って、冷やそうとした矢先。

電源を抜き差しするも、微妙な感じ。
時短で営業19時までの電気店に走りました。
ひとつめのお店「配達は一週間後です。お急ぎなら他店をあたってください」
別の店に電話すると初めは明日にでもみたいなこと言ったくせに「在庫や配達場所の関係で一週間ということも…」と、いい加減な返事。
最後に火曜日なら配達枠があると言ってくれた阪神タイガース推しのお店へ。蛍の光の鳴る中、配達をお願いした。

家に帰ったら、太郎くんと次郎くんが保冷剤を使って中のものをレスキューしておいてくれた。
明朝食卓に乗るはずだったポテトサラダは、次郎くんがたくさん持って帰った。

しばらくすると、変な音はするものの、とりあえず冷蔵は生き返った。
冷凍は、なんかぐしぐしする。アイスは溶けてもうダメになったけど冷凍ご飯は微妙に固まった❓

あの音は、きっとお知らせしてくれたんだな。あと2日、頼むよ持っておくれね。

2020年6月24日 (水)

最大の支援とは

支援員としていろいろな部屋に行くようになって思うこと。
わかりやすい授業は、最大の支援であるということ。

わかりやすいというのは、簡単、という意味ではない。
ましてや、ノートの書く位置まで指定することでもない。
こどもたちが力をつけたと、彼ら自身が実感する授業なのだ。
それが自信になる。
子どもたちの、も一度やろう、とか、ああ〜なるほど、が聞けない授業では、
個別の支援をする以前の問題だ、ということなのだ。

厳しい言い方だし、自分ができていたかと言われれば、恥ずかしいけれども、
今この立場になったからよくわかる。
教師が、研修をし続けなければならないと決められている理由。
わかりやすい授業は、マストなんだ。

2020年6月18日 (木)

わさわさ

「わさわさする」って言いますか❓
体のどこかかしらが痒くてムズムズすることです。
鼻炎の熱の後、わさわさしています。あんまりひどいので、ついに皮膚科に行ってきました。
耳鼻科に続いてお医者様のお世話になるとは。去年など全くお医者にかからなかったので自分でもちょっとびっくり。
すこし荒れていたところへ汗をかいたかな❓とのことで、痒み止めの飲み薬と、消毒薬と数種類(顔、目のまわり、体2種類)の塗り薬。セサミさんが舐めようとするくらいベタベタだけど、すっと痒みと赤みが引いて、昨夜はよく寝れました。やっぱりお医者さんの薬はすごいね。

2020年6月12日 (金)

発熱

土曜の午後から熱が出て、とにかく近々の予定を全部キャンセル。職場の上司二人にすぐに連絡。
どうやらアレルギーの鼻炎がひどくなって、熱が上がったらしい。(耳鼻科受診)
大したことないと思っていたら、炎症が出てるわけだからそうそう簡単に収まるものでもなく、おまけに蕁麻疹ぽいものまで出てきて痒い。

熱の中で考えていたこと。

うわーまずい。もし新型コロナだったら❓今週は仕事、フルで行っちゃったよ。それに小さい子たちハグしてまった。マスクはずっとつけてたし手もよく洗っていたけれど、もし万一ってことがあったら、めっちゃたくさんの人に迷惑かける…二週間前までの行動❓買い物以外はほぼ自宅やけど、買い物はあそこに行った、ここに行ったけど何日のことやったかわからへん。もし熱がもっと上がってきて、待機とかなったら家族は濃厚接触者やんな…もっと具合が悪くなったらどこに連絡するんやったっけ❓かかりつけのお医者さんにまず電話か…咳は全然出ないから肺炎ではないかも…でも分かりにくい人もいるらしいから…

グルグルグルグル…おんなじようなことが頭の中で回ってた。

3日目になってようやく微熱まで下がり、以前にやった急性副鼻腔炎の頭痛みたいなのがはっきり出てきたので、電話してから耳鼻科を受診。鼻を見るなり先生、
「ああー鼻炎がひどいね。アレルギー。飲み薬とスプレーやっとき。」
と、やっぱり以前と同じ薬とスプレーを出してくれた。吸入したらスッと鼻が通って楽になった。

その間、ワグネリアンが買い物に行き、夕食やお弁当を作ってくれた。洗い物も任せた。
太郎くん曰く
「男子メシ笑」(ちゃんとお礼は言ってました)



2020年6月 3日 (水)

不思議の国のアリスから

本日は、ウサギ絵。
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6月1日から学校が動き始めたよ。
まだ午前中だけ。
マスクが暑い。子どもたちは朝から汗だく。エアコンは、まだ使えない。

学校って…不思議の国だ。
それとも、ワタシが不思議の人なのかしら。
次々とやってくる課題🥕…自分の意思と関係なく振り分けられる時間…パンクしそう。

子どもたちにとっては理不尽に奪われた日々と、
大人ですら毎日のニュースに暗い気持ちになったというのに、
それを言葉で整理できない子どもたちの不安感は、払拭できたのだろうか❓

不思議の人の思い過ごしなら、いいけれど。



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